神猿一陽開運のお守り


≪御内符≫
神猿は「まさる」と呼び、『魔が去る・何よりも勝る』として古来より縁起の良いものとされてきました。

神意深き、ご社名にちなんで、災厄を祓い吉事と換える(陰を陽に変える:一陽)、何にも勝る開運の守りとして、無病息災、諸難祓却、一年間り諸事開運を願いお頒かち致します。

《 御内符について 》
神という文字は「申」に「示」すと書くので、神が現れる時は申(猿)に姿を借りて示されるとも云われます。




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